第2章 公然と行われている警察の犯罪

1 刑法第155条公文書偽造 第158条偽造公文書行使 第246条詐欺 第252条横領

もう「全国の警察官27万人の全員が泥棒である」と言っても過言ではない、

警察官による税金の詐欺 ・横領。

その手口はカラ出張、カラ手当などが他の公的機関同様の基本的手口である上に

警察には捜査費の大量ピンハネと言うオイシイ制度があります。

これらの税金の詐欺 ・横領には警察官全員が協力しており、

もちろん上には厚く、下には薄く公金がバラ巻かれているのです。

今までに繰り返しメディアや会計検査院により追求されているにも関わらず

一向にこの手の警察官による公金泥棒が減りません。

何と言っても犯罪を取り締まる立場である警察が犯罪を犯しているのですからタチが悪い。

江戸時代に警察権の象徴であった十手を持ったヤクザ者が沢山いたのと同じような状況な訳です。

私達の税金を盗み、すっとぼけている警察を正すには

全国民が警察からの仕返しを恐れずに悪事を働く警察を絶対に許さない事が肝要だと思います。

2 刑法第208条 暴行罪

警察はスピード違反の取締りで、

ドライバーの許可を得ずにレーダーから強力な電磁波を出し私達の体に当て続けています。

この電磁波は人体の発ガン性を高め、特に眼球の組織をも破壊する程の危険性を持っており、

明らかに刑法第208条の暴行罪に当たります。

そして陸上特殊無線技士免許を持たない警察官が

レーダーの設置、操作をした場合には電波法違反となります。

これらの違法行為によって集めた証拠は、証拠としての能力がまったく無い事は言うまでもありません。


3 道路交通法第45条 駐車違反

パトカーが赤色燈を点燈し、

サイレンを鳴らすなどの政令で定められた緊急自動車としての措置をせず

に交番前に駐車した場合には当然駐車違反となります。

見つけた場合にはすぐに110番通報し移動させましょう。

全国8000万人のドライバーが27万人の警察官の違法行為を監視する事、

それが警察の質を高める事へとつながります。

4 刑法第124条 往来妨害罪

オービスの強力なストロボにより通行中の車両が急ブレーキを踏む事による追突事故が後を絶ちません。

警察自らが道路交通の安全をおびやかす、とんでも無い事です。


5 憲法第11条及び警察法第2条2項違反

全国の道路、高速道、そしてその出入り口に設置させて赤外線カメラを利用した警察のNシステムの設置数は既に1200ヶ所。

これらのNシステムは当事者の許可を得ずにドライバー、同乗者、ナンバープレート他を撮影しておりプライバシーや肖像権を侵害しています。

この事は憲法第11条で保障された基本的人権を侵害しており警察法第2条2項にも違反する、世界でも日本だけでまかり通っているあらかさまな人権侵害です。



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