NO.51 警察官達の薄汚い犯罪(10)

「たとえ100人の真犯人をのがしても1人の冤罪者も出してはならない」
と言う有名な言葉が有ります。

警察は「一部の冤罪はやむを得ない」と言わんばかりに
頻繁に誤作動を繰り返すオービスによる取締りを強化しています。

これには大きな二つの理由があります。

一つ目は待ち伏せなどの卑怯な取締りから現場警察官のストレスを取り除く事。

二つ目はオービスの機械、工事に関する大きな利権。

当然Nシステム同様に支払い額の半分近くが有形無形のキックバックや
天下りした警察官の人件費という形で警察に還元されています。

そして忘れてならないのは、
オービスは製造者自身も誤作動発生の可能性を正式に法廷で証言している
「冤罪量産マシーン」だという事です。

警察に一握りの良心でも残っているなら、
今すぐ過去の冤罪被害者に心から謝罪し、オービスを廃止すべきです。

各メディアも「触らぬ神にたたり無し」ではなく、
この問題を真剣に取り上げるべきだと思います。

 笑止千万!
最近、東京の都バスなどに貼ってある【悪を見逃さない】とのこのステッカー。
コソコソと裏金犯罪を続ける警視庁が【悪を見逃さない】など「笑止千万」
悪い冗談としか思えません。

そこでZEEKでは「納税者の怒り」を洒落て
下記ステッカーを制作いたしました(笑)
ご希望のお客様には3種をセットにして、無料でご郵送いたします。

  アトちゃんバージョン   夢ちゃんバージョン
 195mm ×85mm  195mm ×85mm

  たいちゃんバージョン
ご希望の場合には
ステッカー希望とご記入の上
メールでお名前とご住所をinfo@zeek.co.jpまでお送り下さい。
無料で3種セットをお送りいたします。

又は、お客様のプリンターでの
印刷もご自由にどうぞ。
 195mm ×85mm