NO.70 警察にヒドイ目に合わされる人々のパターン

私の所には毎日沢山の方々から取締りに関してのご相談の電話がかかってきます。

その中で警察にヒドイ目に合わされる人々にはある共通したパターンがあります。

それは心のどこかで警察官は善意の人々の筈だから
話せば分かると考え、実情を説明したがる人々です。

例えば『後からフルスモークの恐そうなデカイベンツにパッシングされたので
やむを得ず、スピードを上げてそのベンツを避けて走行車線に戻ったのだから
スピード違反を見のがしてくれ』などの説明です。

本来なら※刑法第37条の緊急避難が適用され違法とはならないのですが、
警察官はこの緊急避難を絶対に認めずに違反キップを切ります。

強く肝に命じて欲しいのは、27万人の警察官の全員が公金横領をして、
その事実を隠そうとしている大嘘付きの犯罪者であるという事です。

このような悪質な犯罪者に何を説明しても無駄です。

大嘘付きの犯罪者たる警察には私達ドライバーも大嘘をかまして対抗するのが最良の手段です。

※刑法第37条(緊急避難)
自己又は他人の生命、身体、自由又は財産に対する
現在の危難を避けるため、やむを得ずにした行為は、
これによって生じた害が避けようとした害の程度を越えなかった場合に限り、罰しない。

 笑止千万!
最近、東京の都バスなどに貼ってある【悪を見逃さない】とのこのステッカー。
コソコソと裏金犯罪を続ける警視庁が【悪を見逃さない】など「笑止千万」
悪い冗談としか思えません。

そこでZEEKでは「納税者の怒り」を洒落て
下記ステッカーを制作いたしました(笑)
ご希望のお客様には3種をセットにして、無料でご郵送いたします。

  アトちゃんバージョン   夢ちゃんバージョン
 195mm ×85mm  195mm ×85mm

  たいちゃんバージョン
ご希望の場合には
ステッカー希望とご記入の上
メールでお名前とご住所をinfo@zeek.co.jpまでお送り下さい。
無料で3種セットをお送りいたします。

又は、お客様のプリンターでの
印刷もご自由にどうぞ。
 195mm ×85mm