NO.35 警察官達の薄汚い犯罪(2)

現在大きな問題と成っている全国27万人の警察官全員による「税金の詐欺・横領事件」。

今回の警察官の犯罪程、警察全体の信用を失墜させた事件は無いでしょう。

私達市民が一番納得が行かないのは、
虚偽公文書作成及び行使、詐欺、横領を重ねた犯罪者が誰一人として刑務所に行かない事である。
この件に関しては同じ穴のムジナである検察も全く動く気配を見せていません。
警察はいつでも「身内に甘く」一部の処分によってお茶をにごしてゴマ化しています。

口では『警察への信頼の回復に努める』と言っていますが、本当にそうしたいのなら、
少なくとも詐欺.横領に主導的立場を取った警察犯罪者を刑務所に送り込むべきでしょう。

それをしない限りは「信頼の回復」など絶対に有り得ない事であり、
今後とも警察官は
結婚できない、友達できない、警察官の子はいじめられるという三重苦に苦しむ事になるでしょう。

警察官が偽造したニセ領収書です。



警察の不正は許さない!