NO.26 お寒い警察からのイヤガラセ

『ZEEKさん、警察をクソミソにこきおろしていると、警察からイヤガラセをされたりしませんか?』
良くお客様からこんな質問をされます。

実際イヤガラセはあります。 こんなのがありました。

会社の前でなぜかこの地区を担当する第7方面交通機動隊のパトカーに乗ってきた3名の機動隊員が
駐禁の取締りを始めているではないですか。

普通、交機は駐禁の取締りなどしないし、2名ではなく3名というのも妙だなと思っていたら、
どうやら彼等はZEEKの警察へのこきおろしに腹を立てた体育会系隊員のようで、
ZEEK所有の車にチェックを入れに来たのです。

私 は警察の余りにもミミッチイ、イヤガラセに唖然としましたが、
すぐに三種の神器(サイレン付ハンドスピーカー、ビデオカメラ、六法全書)を持ち出して
大音 声で追っぱらってあげました。

「重箱の隅を突つくような取締りは止めなさい。
だから警察官は市民に嫌われて結婚もできないんだ」とさんざんにスピーカーで こきおろされて
隊員達は『オボエテロヨ!!』と言わんばかりの恐い顔で逃げ帰って行きました。

こんな人達が「市民の安全と財産を守る」訳ですからお寒い限りです。