NO.14 刑法第95条「公務執行妨害」

皆さん!
いかにもズルそうな顏をした警察官に『公務執行妨害だ』などと言われた事はありませんか?

この世にレーダー探知機と言う新しい機械が登場した時にも
警察は良く『公務執行妨害だ』なんて大ボラを吹いていました。

コソコソと待ち伏せをし、
断りもなく私達ドライバーに有害な電磁波を当てておきながら良く言ったもんだとは思います。

公務執行妨害というのは公務員に暴行又は脅迫を加えた場合にのみ成立するものなのです。

警察というものは皆さんの想像以上にキタナイ手を平気で使います。 
警察官と口論に成った時に
警察官が手を使わずに胸で、私達民間人に何度も体をぶつけて来る事が良くあります。

彼等の狙いは私達が手を出して来るように挑発しているのです。
手を出せばそこで初めて公務執行妨害が成立して緊急逮捕ができる訳です。
そんな時にはこう言ってバカにしてあげましょう。

「バーカ、その手は喰わないよ、キタネー体をくっつけてくるんじゃない、タコ!」と。

警察官にはどんな事を言っても決して殴られたり、拳銃で撃たれたりする事は有りませんからご安心下さい。