NO.115 都合良く法律を解釈する警察(42)

警察の「公金の詐欺・横領」の温床となっている捜査費(国費)と
捜査報償費(都道府県費)の執行額は減少傾向にはあります。

警察側は『公金の詐欺・横領問題で捜査員が萎縮したり、
協力者が受け取りを拒否するケースがあった』
といつも通りの真っ赤な嘘をシャーシャーと言っています。

元来警察官はノミの心臓を持った、安定志向の気の小さい人間が多いもの。

さすがにやりたい放題に
公金の詐欺・横領を続けていたのではヤバイっと感じたのでしょう。

これからは少しは横領額を減らしていくので何とか、
納税者に「お目こぼし」をと策略しているのでしょうがそうは行きません。

トコトンあばいて刑務所が警察官でギュウギュウ詰めになるくらいに
警察官に鉄槌を喰らわして上げましょう。

自公政権では無理でしょう。

しかしそれに変わる政権が成立した時には
全国の警察官達は覚悟を決めるべきでしょう。

裏金使い放題の時代が終わりを告げるのは当然の事です。
















  
警察官が偽造したニセ領収書です。



警察の不正は許さない!

警察の裏金犯罪に対する糾弾は全国で加速しています。

  日刊ベリタ「警察の裏金」
    http://www.nikkanberita.com/   

  明るい警察を実現する全国ネットワーク

 http://www.ombudsman.jp/fswiki/wiki.cgi/akarui?page=FrontPage