NO.114 都合よく法律を解釈する警察

トイレで用を足したい時

公衆トイレの前に車を止めて用を足した場合には
刑法第37条の緊急避難が適用され
駐車違反取締り対象外をなります。

それは当然の事です。

しかし、現実には警察が公衆トイレの前の道路を
狙い打ちにして デジカメ駐禁の取締りをする事は珍しい事ではありません。

こうした取締りはドライバーの警察への反感をあおり、
市民が警察への犯罪捜査への協力を拒む事へと繋がっていきます 。

結果として犯罪検挙率の悪化の原因となっています。

犯罪検挙率の悪化は私達の市民生活に
大きな不安や損害を与えています。

警察は自分たちに都合の良い法律の恣意的解釈を止め
市民の共感を得られるような対応に徹するべきであると思います。

 笑止千万!
最近、東京の都バスなどに貼ってある【悪を見逃さない】とのこのステッカー。
コソコソと裏金犯罪を続ける警視庁が【悪を見逃さない】など「笑止千万」
悪い冗談としか思えません。

そこでZEEKでは「納税者の怒り」を洒落て
下記ステッカーを制作いたしました(笑)
ご希望のお客様には3種をセットにして、無料でご郵送いたします。

  アトちゃんバージョン   夢ちゃんバージョン
 195mm ×85mm  195mm ×85mm


  たいちゃんバージョン
ご希望の場合には
ステッカー希望とご記入の上
メールでお名前とご住所をinfo@zeek.co.jpまでお送り下さい。
無料で3種セットをお送りいたします。

又は、お客様のプリンターでの
印刷もご自由にどうぞ。
 195mm ×85mm